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	<title>49,800円の社労士むけホームページ作成サービス &#187; 社会保険労務士の開業術</title>
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		<title>社会保険労務士の開業術</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[社会保険労務士の開業術]]></category>

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		<description><![CDATA[社会保険労務士の開業術 紹介営業では、なかなか顧客開拓ができない・・・ でも「ホームページ」を使えば、効率よく集客することが可能です！ 士業やコンサルタントの先生にとって、一番の関心事は「新しい顧問先を開拓すること」だと [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>社会保険労務士の開業術</h1>
<div class="lead">
<p>紹介営業では、なかなか顧客開拓ができない・・・<br />
でも「<strong>ホームページ</strong>」を使えば、効率よく<strong>集客</strong>することが可能です！</p>
</div>
<p>士業やコンサルタントの先生にとって、一番の関心事は「<strong>新しい顧問先</strong>を開拓すること」だと思います。</p>
<p>しかし多くの先生方が、この新規開拓に苦労されています。広い人脈をお持ちの先生はともかく、<strong>独立間もない先生</strong>は、紹介をあてにできませんから、なかなかお客さんが増えません。</p>
<p>と言ってホームページを開設してはみたものの、ほとんどアクセスもなく、問合せに全く繋がらない、こんな先生が少なくないのです。</p>
<p>でも、ホームページを利用すれば、<strong>独立間もない先生</strong>でも、<strong>人脈がない先生</strong>でも、新規のお客さんを開拓することは決して難しくありません。</p>
<p>本コンテンツでは、税理士、社労士、行政書士等の「士業」の先生や、独立系コンサルタントの方が、ホームページを利用して、どのようにお客様を開拓していけばよいのか、そのポイントをお話ししていきます。（<a target="_blank" rel="nofollow" href="http://parena.jp/download/content1/">&rarr;今すぐ集客ノウハウを知りたい方はこちら</a>）</p>
<p>具体的には、こんな内容をお話します。</p>
<ul class="normal01">
<li>紹介営業でのホームページ活用のコツ</li>
<li>成功事例</li>
<li>マーケティングとセールスの違い</li>
<li>信頼感を獲得するには</li>
<li>メルマガ活用とお客さんに会う仕掛け</li>
</ul>
<p>本コンテンツでは、士業やコンサルタントの先生が「ホームページ」を活用して新規にお客さんを開拓する方法をご説明いたします。</p>
<p>それではまず最初に、<strong>紹介営業</strong>でのホームページ活用術について考えてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="margin-left" ><img src="/images/arrow_blue01.gif" alt="→" width="15" height="15" style="vertical-align : middle ; padding-right : 10px" /><a href="/01/01_syokai.php?901_ind_cont"><span style="font-size: 125%;"><span style="color: #ff0000;">紹介営業でのホームページ活用のコツ</span>はここをクリック！</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sharoushi-office.jp/01/01_index.php/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>社労士のマーケティングとセールス(社会保険労務士の開業術）</title>
		<link>http://www.sharoushi-office.jp/01/01_marketing.php</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[社会保険労務士の開業術]]></category>

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		<description><![CDATA[マーケティングとセールスの違い 続きまして、紹介営業に頼らない「新規開拓」の方法について考えてみましょう。 お客さんを新規に開拓するためには、「ＷＥＢマーケティング」の概念、特に「マーケティングとセールスの違い」と「見込 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>マーケティングとセールスの違い</h1>
<p>続きまして、紹介営業に頼らない「新規開拓」の方法について考えてみましょう。</p>
<p>お客さんを新規に開拓するためには、「<strong>ＷＥＢマーケティング</strong>」の概念、特に「<strong>マーケティングとセールスの違い</strong>」と「<strong>見込み客の重要性</strong>」を理解することが大切です。</p>
<h2>士業・コンサルタントのサービス</h2>
<p>「士業の先生」を探す場合、多くの会社の社長さんは、知り合いの社長からの「<strong>あの先生は良い先生だから、１度相談してみたら</strong>」という一言で選んでいます。</p>
<p>では、なぜ社長さんの多くが「知り合いの紹介」に頼るのかというと、それは士業系サービスのレベルが「<strong>人</strong>」に依存するからです。<strong>人に依存するサービス</strong>の場合、サービスを申し込む前に、「<strong>その人のことをよく知る</strong>」必要がありますが、これがなかなか難しく、その先生をよく知っている「知り合い」の紹介に頼ることになるわけです。</p>
<p>ゆえに、「<strong>人</strong>」そのものが<strong>商品</strong>である士業・コンサルタントにとっては、<strong>いかに自分を売り込むか</strong>が営業活動の最大のポイントになります。ホームページでも、いかに自分が優秀な先生であるかを、うまく表現する必要があるのです。（<a target="_blank" rel="nofollow" href="http://www.blogdehp.jp/04/04_02_01.asp?9sha_at_01">&rarr;社労士のホームページ作成実績はこちら</a>）</p>
<h2>マーケティングとセールス</h2>
<p>さて、次に「マーケティング」のご説明をさせていただきます。</p>
<p>学術的にはいろいろな定義があるのですが、本サイトでは下記のように意味で使っています。</p>
<ul class="normal01" >
<li><strong>マーケティング</strong>　＝　営業マンの前にお客さんを連れてくること</li>
<li><strong>セールス</strong>　＝　営業マンがお客さんに、商品やサービスを販売すること</li>
</ul>
<p>士業・コンサルタントの事務所の場合、「セールス」とは<strong>実際に所長さんがお客さんと会う</strong>ことです。そして、実際に会って「セールス」するためには、所長さんの目の前にお客さんを連れてくる方法、すなわち「どうやってお客さんと会ってもらうか」が最大のポイントとなるわけです。</p>
<p>簡単にいうと、士業・コンサルタントの「マーケティング」とは、「<strong>どうすればお客さんに会ってもらえるか</strong>」を考える活動だといえるでしょう。</p>
<h2>顧客開拓はホームページで</h2>
<p>それでは今度は、士業・コンサルタントの人がホームページを活用して、具体的にどのように顧客開拓を行えばよいか、段階を踏んで考えてみましょう。</p>
<h3>(1)集客</h3>
<p>独立間もないコンサルタントや士業の先生が苦労されているのが、集客です。</p>
<p>そもそもコンサルタントや士業の先生は、皆さん実力をお持ちですから、そのサービスに興味があるお客さんが<strong>目の前に座ってくれたら</strong>、お客さんを獲得するのはそれほど難しいことではないと思います。問題は「自分のサービスに興味を持つ人を、自分の前に連れてくること」が簡単ではないという点です。ですからホームページにこの部分をやらせましょう。</p>
<p>ホームページへの集客（<strong>アクセスアップ</strong>）としては、下記の３つの方法があります。</p>
<ul class="normal01" >
<li><strong>検索サイト</strong>経由のアクセス（検索サイト対策（ＳＥＯ））</li>
<li><strong>ネット広告</strong>経由のアクセス（キーワード広告、メルマガ広告、等）</li>
<li><strong>リピートアクセス</strong></li>
</ul>
<p>のちほど詳細に関してはお話ししますが、「アクセスアップ」は「検索サイト対策」以外にも、いくつかの方法があります。</p>
<p>なお、通常のホームページと比較すると、<strong>ブログの方が検索サイト対策を簡単に行えます</strong>ので、ブログを利用することでアクセスアップにつながりやすい といえます。</p>
<h3>(2)見込み客フォロー</h3>
<p>さて、ホームページに「集客」したら、そこからは見込み客のフォローがスタートします。</p>
<p>この<strong>見込み客フォロー</strong>というのは、「<strong>そのうち</strong>」サービスを申し込むかもしれない「見込み客」の人たちをフォローしていく、もしくは「<strong>育てていく</strong>」活動です。</p>
<p>「<strong>小冊子</strong>」の無料配布や、「<strong>書籍・ガイドブック</strong>」の販売といった方法で、<strong>自分の実力をアピールできる情報</strong>を「紙媒体」で提供して、見込み客をフォローするわけです。</p>
<p>本当はホームページのコンテンツだけを見て、「先生、私の相談にのってください」と仕事がくればいいですが、なかなかそうもいきません。まずは見込み客を集め、繰り返し「自分の実力」をアピールしましょう。</p>
<h3>(3)販売</h3>
<p>見込み客フォローを続けていると、お客さんはサービスへの申込みを具体的に検討し始めます。そうなると、「<strong>販売（セールス）</strong>」にむけたアクションが必要になります。</p>
<p>士業・コンサルタントのセールスでは、「<strong>お客さんと会う</strong>」ことが前提となりますので、ホームページのポイントとしては、いかに「早く会ってもらうか」が大切。</p>
<ul class="normal01" >
<li><strong>電話での問合せ</strong></li>
<li><strong>メールでの問合せ</strong></li>
<li><strong>無料相談</strong></li>
</ul>
<p>以上のようなアプローチを使って、ネットの世界から<strong>実際に会う世界</strong>へいかにお客さんを導き出すか、これが最大のポイントとなります。</p>
<p>ホームページからの申込みに関してはこちらのコンテンツもご覧ください。</p>
<h3>(4)顧客フォロー</h3>
<p>１度サービスをご利用いただいたお客さんは、継続的にフォローしましょう。既存のクライアントとの関係を継続することで、リピートオーダーにつながったり、他の人を紹介してくれたりします。</p>
<p>お客さんをフォローする方法としては、定期訪問、手紙や葉書、ニュースレター、などがありますが、ネットの場合は定期的に電子メール（メールマガジン）で情報提供を行いましょう。</p>
<p>また紹介はしたものの、知人からその先生が断られてしまった場合、先生に恥をかかせたような状態になりますから、お互いに気まずい思いをすることになります。</p>
<p>以上、新規顧客を開拓するための「マーケティング」の考え方についていろいろとお話ししてきました。ホームページが成功するかどうかは、こうした<strong>マーケティングの考え方を踏まえているかどうか</strong>に大きく依存します。</p>
<p>「ホームページが全く役に立ちません」とお悩みの方の多くは、そもそも「<strong>ホームページを営業戦略上、どのように位置づけるのか</strong>」という点があいまいです。ぜひ、「マーケティングの考え方」をきちんと理解した上でホームページを活用していってください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="margin-left" ><img src="/images/arrow_blue01.gif" alt="→" width="15" height="15" style="vertical-align : middle ; padding-right : 10px" /><a href="/01/01_hpcont.html?901_mar_cont"><span style="font-size: 125%;">次コンテンツ「<span style="color: #ff0000;">信頼感を得るには</span>」はここをクリック！</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>紹介営業での社労士ホームページ活用術(社会保険労務士の開業術）</title>
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		<comments>http://www.sharoushi-office.jp/01/01_syokai.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[社会保険労務士の開業術]]></category>

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		<description><![CDATA[紹介営業でのホームページ活用のコツ まず最初は、士業・コンサルタント営業の保守本流、「紹介営業」についてお話します。 従来の紹介営業は 士業の先生がお客さんを開拓する主な方法は、既存のクライアントや自分の人脈を通じての「 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>紹介営業でのホームページ活用のコツ</h1>
<p>まず最初は、士業・コンサルタント営業の保守本流、「<strong>紹介営業</strong>」についてお話します。</p>
<h2>従来の紹介営業は</h2>
<p>士業の先生がお客さんを開拓する主な方法は、既存のクライアントや自分の人脈を通じての「<strong>紹介</strong>」です。</p>
<p>これはほとんど営業活動をする必要がないやり方ですから、紹介でお客さんが増えていけばこれほど楽なものはありません。</p>
<p>しかしながら、<span>それほど広い人脈がない</span>ケースでは、紹介でお客さんを開拓するのは簡単ではありません。お客さんを紹介してくれる人がいないわけですから、まずは「人脈を広げる」ために必死になります。（<a target="_blank" href="http://www.akibare-hp.jp/law/">&rarr;社労士むけ顧客獲得ノウハウはこちら</a>）</p>
<h2>紹介を依頼する側の心理</h2>
<p>さて、紹介営業で紹介を依頼する頼むお客さんの心理についても少し考えてみましょう。</p>
<p>誰かに紹介してもらった場合、紹介いただいた先生をお断りすのは、大きなン心理的プレッシャーがあるものです。お世話になった人に士業の先生を紹介いただいた場合、お断りするというのは、<strong>お世話になった人の顔に泥を塗る</strong>ことになってしまいます。</p>
<p>そんなことにならないように、お客さんとしては「可能ならば紹介ではなく、<strong>自分で優秀な先生を探したい</strong>」と考えているのです。</p>
<h2>紹介する側の心理</h2>
<p>一方、紹介する側も、相当な心理的プレッシャーがあります。</p>
<p>知人に紹介を頼まれた場合、紹介した人が先方のニーズに合っていなければ、結局その<strong>知人に迷惑をかける</strong>ことになってしまいます。</p>
<p>また紹介はしたものの、知人からその先生が断られてしまった場合は、<strong>先生に恥をかかせた</strong>ような状態になるわけですから、お互い気まずい思いをすることになります。</p>
<h2>紹介営業に活用するホームページとは</h2>
<p>このように、紹介を依頼する側も、紹介を依頼される側も、紹介に関しては苦労をします。<br />そこで、このような状況でホームページを紹介営業に活用する場合、</p>
<p style="margin-left : 3em ;">「○○さん、◇◇◇に詳しい社労士さんを探しているんですが、良い方を紹介してくれませんか。」</p>
<p> 「そうですね、◇◇◇なら○○○先生が詳しかったはずですね。<strong>ホームページ</strong>でお仕事について説明されていますから、<strong>ご覧になってニーズに合っていそうなら</strong>紹介させて頂きますよ。」</p>
<p> といった紹介の方法ができれば、心理的に随分とラクになります。</p>
<p>紹介する方は、「その先生」ではなく「<strong>先生のホームページ</strong>」を紹介するだけですし、「紹介してほしいかどうか」の<strong>判断を先方に任せる</strong>ことができるので、心理的な負担は随分と軽減されます。</p>
<p>一方、紹介を依頼する方も、実際に<strong>お会いしてからだとお断りするのも気が引ける</strong>ものですが、ホームページを見た上で判断できれば、その段階で「この先生はちょっと求めていたものと違います」といえるわけです。</p>
<p>この方法は、すでに紹介で充分、お客さんを獲得している人だけでなく、人脈がなくて、紹介に苦戦している人にも有効な方法です。</p>
<p> 通常、紹介する人は「よく知っている先生」しか紹介してくれません。しかし、あなたとそれほど親密な関係ではなく、「ちょっと知っている」程度だったとしても、ホームページを紹介してもらうだけだったら、充分に可能性はあるわけです。</p>
<p>紹介率を上げたい人は、ぜひ試してみて下さい。</p>
<p>それでは続いて、皆さんが意外と理解されていない「マーケティングとセールス」の違いについてお話ししてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="margin-left" ><img src="/images/arrow_blue01.gif" alt="→" width="15" height="15" style="vertical-align : middle ; padding-right : 10px" /><a href="/01/01_marketing.asp?901_syo_cont"><span style="font-size: 125%;">次コンテンツ「<span style="color: #ff0000;">マーケティングとセールス</span>」はここをクリック！</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="width : 355px ;margin : 20px 0px 20px auto ; text-align : center"><a href="http://parena.jp/download/content1/" rel="nofollow"><img src="http://www.sharoushi-office.jp/wp-content/uploads/2010/04/sgbook_bnr_rlink.jpg" rel="nofollow" alt="士業・コンサル用ガイドブックはこちら" title="sgbook_bnr_rlink" width="355" height="118" class="alignnone size-full wp-image-1018" /></p>
<p>無料プレゼントをご希望の方は、ここをクリック！</a></div>
<div class="sub_midashi">ホームページ作成おすすめ情報</div>
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		</item>
		<item>
		<title>コンテンツ作成のポイント（専門性のアピール）</title>
		<link>http://www.sharoushi-office.jp/01/01_senmon.php</link>
		<comments>http://www.sharoushi-office.jp/01/01_senmon.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[社会保険労務士の開業術]]></category>

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		<description><![CDATA[コンテンツ作成のポイント（専門性のアピール） それでは続いて、士業の先生が実際にコンテンツを作る際のポイントについてお話ししていきましょう。 士業・コンサルタントの商品とは？ 士業やコンサルタントの先生の多くが「ホームペ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>コンテンツ作成のポイント（専門性のアピール）</h1>
<p>それでは続いて、士業の先生が実際にコンテンツを作る際のポイントについてお話ししていきましょう。</p>
<h2>士業・コンサルタントの商品とは？</h2>
<p>士業やコンサルタントの先生の多くが「ホームページがほとんど顧客開拓に繋がらない」という悩みをお持ちです。この原因は色々あるのですが、最大の原因はホームページが「<strong>事務所のサービス案内</strong>」に終始してしまうことにあります。</p>
<p>実際にお客さんのオフィスに行った際に、「事務所のパンフレット」だけ渡して、後は一言も話をしないでいては仕事がとれません。これと同じで、ホームページで「事務所のサービスの紹介」だけしても、仕事が取れるわけはないのです。</p>
<p>きちんとお客さんの立場になってコンテンツを作っていかないと、そもそもページを読んでもらえません。</p>
<p>士業・コンサルタントのサービスは、<strong>「人」</strong>が商品です。言い方を変えれば、ホームページでは「<strong>あなた自身を理解してもらう</strong>」ことが最重要ポイントだということなのです。</p>
<p>従ってホームページを作るときは、「<strong>あなたという商品</strong>」をアピールするために、下記の２つを心がけましょう。</p>
<ul class="normal01">
<li>あなたのことを「<strong>信頼できる</strong>」と思ってもらえるか。</li>
<li>あなたのことを「<strong>優秀だ</strong>」と思ってもらえるか。</li>
</ul>
<p>士業サービスやコンサルティングを依頼する側からすると、この二つのポイントが最重要事項です。ホームページを利用するしないに関わらず、この二つが満たされないと、士業・コンサルティングのお仕事はなかなか受注できません。</p>
<h2>信頼できると思ってもらうポイント</h2>
<p>士業サービスやコンサルティングを依頼すると言うことは、ある意味「<strong>企業の恥部</strong>を全てさらけ出す」ということです。社内の「トップシークレットの情報」をオープンにする相手が、士業・コンサルタントの先生なのです。当然、仕事を依頼する社長さんからすると、「<strong>信頼できる先生</strong>」かどうかを最も重視します。</p>
<p>こうしたお客さんの気持ちを考えた場合、ホームページでも「<strong>信頼できる先生</strong>」というイメージを作り出せるかどうかが大切なポイントになります。本当に信頼できる人物かどうかは、実際に会ってみないと分からないのですが、少なくともホームページで「<strong>どうもこの先生は胡散臭そうだ</strong>」と思われたら、決して問合せしてくれません。</p>
<p>それでは具体的に、<strong>ホームページで「この先生は信頼できそうだ」とお客さんに感じてもらうポイント</strong>をご説明していきましょう。</p>
<h3>(1)写真の掲載</h3>
<p>士業やコンサルタントは「人」が商品です。当然、商品としての「自分」を伝えるための「<strong>写真</strong>」は必須のコンテンツです。</p>
<p>ホームページに写真を公開することに抵抗がある人も多いのですが、お客さんに信頼してもらおうと思うならば「写真」は必ず掲載しましょう。</p>
<p>「私はこういう人物です」とホームページで訴える訳ですから、なるべくあなたのことを「信頼してもらえる」ような写真――親切そうな笑顔の写真、壇上で講演している写真、お客様と打合せをしている写真、等々、あなたの魅力を伝える写真を選んで掲載してください。</p>
<p>写真を掲載することで、お客さんに「この先生は信頼できそうだ」と思ってもらうのです。</p>
<h3>(2)お客様の喜びのお便り</h3>
<p>もし既存のクライアントがいるのなら、その人達の「お客様の喜びのお便り」を掲載しましょう。「○○先生には本当に熱心にサポートしてもらいました」というようなメッセージを、ホームページに公開するのです。</p>
<p>掲載するメッセージは<strong>多ければ多いほど効果的</strong>です。多ければ多いほどアクセス者に対する信憑性が増します。</p>
<p>またなるべくお客様の「<strong>実名</strong>」を掲載しましょう。実名掲載が困難な場合でも、単に「Ｙ.Ｓさん」ではなく、「兵庫県神戸市　男性　Ｙ.Ｓ氏」にするなど「なるべく本当に思える」ように工夫しましょう。</p>
<p>そして、もし可能だったら、<strong>お客様の顔写真</strong>も掲載しましょう。アクセスした人は、お客さんが顔写真の掲載を許可するくらいだから、よほどお客さんに信頼されているんだろう」という風に感じてくれます。</p>
<p>このお客様の声の信憑性が高まれば高まるほど、それと比例してあなたへの信頼感も増していくのです。</p>
<h3>(3)実績の掲載</h3>
<p>通常、初対面の人に自分を売り込む場合なら、</p>
<ul class="normal01" >
<li>実績</li>
<li>経歴</li>
<li>著書</li>
<li>資格、スキル</li>
<li>マスコミ掲載</li>
<li>対外的な役職</li>
</ul>
<p>といった情報をさりげなくお客さんにお話しすることと思います。ホームページも同じです。こうした情報を分かりやすく、そして「嫌みなく」、コンテンツと提供しましょう。</p>
<p>お勧めなのは、「<strong>プロフィール</strong>」欄を用意して、こうした情報を分かりやすく説明することです。</p>
<h3>(4)自分の想いを熱く語る</h3>
<p>また、仕事やお客さんに対する「<strong>あなたの想い</strong>」をコンテンツとして掲載するのもお勧めです。</p>
<p>アクセスした人が読んで、「こんな気持ちで仕事しているんだったら、きっといい仕事をしてくれるに違いない」という風に感じてもらえる話を書くわけです。</p>
<p>少し照れくさいかもしれませんが、お客さんとお酒を飲みに行ったときに思わず本音を話すような、そんな内容を掲載しましょう。</p>
<h3>(5)企業らしいデザイン</h3>
<p>それとお客さんの信頼感を得る際に非常に大切なのが、「<strong>企業らしいホームページ</strong>」を作るということです。</p>
<p>お客さんは実際にサービスを依頼する前に、<strong>いくつものホームページを比較します</strong>。その中であなたのホームページだけが「いかにも素人くさい」デザインだとすると、それだけでライバルに見劣りしてしまいます。</p>
<p>もし同じ内容のコンテンツであれば、「<strong>素人</strong>が作ったとすぐに分かるホームページ」よりも、「士業の先生らしい<strong>信頼感あふれる</strong>ホームページ」の方がお客さんに与える印象が随分と良くなるのは確かです。</p>
<p class="rightlink"><a href="http://www.blogdehp.jp/04/04_02_01.asp?901_sem_cont" rel="nofollow" target="_blank">このページでご説明したノウハウを使った、ホームページの作成事例はこちら</a></p>
<p>　</p>
<p>お客さんは御社のホームページだけではなく、<strong>競合他社のホームページにもアクセスします</strong>。その際重要になるのは、「いかにお客さんの信頼を勝ち取るか」という点です。ぜひ、「この先生は信頼できる」と思ってもらえるデザインのホームページを作りましょう。</p>
<p class="rightlink" ><a href="/01/01_end.html?901_sem_cont"<br />
>次コンテンツ「<strong>メルマガ活用と、お客さんと会う仕掛け</strong>」はここをクリック！</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メルマガ活用と、お客さんと会う仕掛け（社会保険労務士の開業術）</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[メルマガ活用とお客さんに会う仕掛け 前節までで、士業・コンサルタントさんのコンテンツ作成のポイントをご理解いただけたと思いますので、ここではそれ以外に気をつけるべきポイントについてお話ししていきましょう。 メールマガジン [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>メルマガ活用とお客さんに会う仕掛け</h1>
<p>前節までで、士業・コンサルタントさんのコンテンツ作成のポイントをご理解いただけたと思いますので、ここではそれ以外に気をつけるべきポイントについてお話ししていきましょう。</p>
<h2>メールマガジンを活用</h2>
<p>ホームページを作成することに加えて、必ず行わなければいけないのは、「<strong>メールアドレスの収集</strong>」です。アドレスを登録してもらって、その人たちに継続的にメールマガジンを配信しましょう。</p>
<p>継続的に電子メールでアプローチすると、お客さんの反応率が<strong>５倍</strong>くらい違います。</p>
<p>例えば、皆さんがお持ちの名刺のアドレスに、近況報告を定期的にするだけで、かなり紹介率がアップします。また、メールアドレスだけ登録してくれた人にメールマガジンを定期的に送っておけば、何かの機会があって直接お会いした時にまったくの赤の他人よりは親しみを感じていただけます。</p>
<p>ホームページのコンテンツが充実してきたら、次は必ず、この「<strong>メールアドレスの収集</strong>」を行いましょう。騙されたと思って半年間メールマガジンを続ければ、世の中が変わってくることを保証します。</p>
<h2>「会いたい」とお客さんに思わせる仕掛け</h2>
<p>士業の先生やコンサルタントさんは、「お客さんと話ができれば何とかなる」かたがほとんどだと思います。こうしたケースでは、お客さんの契約を取るための「<strong>コツ</strong>」は、「<strong>お客さんとお話しすること</strong>」になります。</p>
<p>ホームページのコンテンツを考える際にも、どうすればお客さんに「<strong>この人に会いたい</strong>」を思ってもらえるかを考えましょう。</p>
<p>１番効果が高いのは、「<strong>無料相談</strong>」とか「<strong>無料コンサルティング</strong>」を提供する方法です。</p>
<p>ホームページのコンテンツや、ガイドブック、ＣＤといったツールで、あなたの実力をアピールしたら、そこから「無料相談・コンサルティング」に誘導しましょう。お客さんは<strong>実際にあなたに会わないと、あなたの実力を確信できません</strong>。ですから、実際に会うまではなかなか契約に結びつかないのです。</p>
<p>ただし、こうした「無料相談」は、直接会うケースに限定しましょう。例えば「<strong>無料メール相談</strong>」は、手間がかかる割にほとんど実際の契約につながりませんので、あまりおすすめしません。なるべくあなたの事務所に来てもらうのを前提とした「無料相談」か、せめて「電話相談」くらいに留める方が無難でしょう。</p>
<p>またこうした「無料○○」以外に、<strong>直接お問合せに誘導するためのページ</strong>も用意してください。お客さんがあなたにお仕事を依頼したくなった場合、例えばそれが夜中の１２時だったとしても、お客さんが問い合わせできるような手段を提供しておきましょう。</p>
<h2>終わりに</h2>
<p>以上、我々が<b>士業</b>や<b>コンサルタント</b>の皆さんにホームページを制作してきた経験をもとに、「<strong>ホームページを活用して新規顧客を集める方法</strong>」をお話しました。</p>
<p>ぜひあなたも、ここで述べたノウハウをもとに、<strong>ホームページで新規開拓</strong>を目指していってください。</p>
<p>なおここでお話しした内容は、あくまでも「基本」にすぎません。また「考え方」を中心にご説明したため、実際に自社でブログを運営しようとすると、細かい部分でいろいろ々と悩まれることも多いと思います。</p>
<p>ホームページは「<b>大いなる可能性</b>」を秘めた素晴らしい「ツール」です。しかしそのツールを使いこなせるかどうかは、<strong>御社の「ノウハウ」次第</strong>です。その意味で、<strong>１日でも早く</strong>ホームページの利用を開始しましょう。ライバル企業がノウハウをためる前に、先にノウハウを身につけてしまうのです。１日でも早くホームページ活用のノウハウを習得できれば、それだけ<strong>ライバルに先んじる</strong>ことができるのです。</p>
<p>つたない文書でわかりにくい点も多かったと思いますが、このホームページの内容をもとに、御社がホームページを活かして素晴らしい成長を遂げられることを、心より祈念しております。</p>
<h2>社労士のホームページ集客ノウハウについて、さらに詳しく知りたい方は？</h2>
<p>これまで、我々が数多くの士業やコンサルタントの皆さんに、ホームページをご提供してきた経験を元に、「ホームページで新規顧客を獲得するためのノウハウ」をご説明させていただきました。</p>
<p>もちろん、ここに書かせていただきました内容は、ネット集客の「基本」にすぎません。</p>
<p>もしホームページなどを使ったネット集客にご興味がありましたら、初心者むけのネット集客のガイドブックを無料でご提供しておりますので、ご参考にしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="margin-left" ><img src="/images/arrow_blue01.gif" alt="→" width="15" height="15" style="vertical-align : middle ; padding-right : 10px" /><a target="_blank" href="http://www.blogdehp.jp/70/books.asp?9sha_at_01" rel="nofollow"><span style="font-size: 125%;">初心者でも<span style="color: #ff0000;">ネット集客</span>に成功する<span style="color: #ff0000;">無料</span>ガイドブックはこちら</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コンテンツ作成のポイント：信頼感の獲得(社会保険労務士の開業術）</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[社会保険労務士の開業術]]></category>

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		<description><![CDATA[コンテンツ作成のポイント（信頼感の獲得） それでは続いて、士業の先生が実際にコンテンツを作る際のポイントについてお話ししていきましょう。 士業・コンサルタントの商品とは？ 士業やコンサルタントの先生の多くが「ホームページ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>コンテンツ作成のポイント（信頼感の獲得）</h1>
<p>それでは続いて、士業の先生が実際にコンテンツを作る際のポイントについてお話ししていきましょう。</p>
<h2>士業・コンサルタントの商品とは？</h2>
<p>士業やコンサルタントの先生の多くが「ホームページがほとんど顧客開拓に繋がらない」という悩みをお持ちです。この原因は色々あるのですが、最大の原因はホームページが「<strong>事務所のサービス案内</strong>」に終始してしまうことにあります。</p>
<p>実際にお客さんのオフィスに行った際に、「事務所のパンフレット」だけ渡して、後は一言も話をしないでいては仕事がとれません。これと同じで、ホームページで「事務所のサービスの紹介」だけしても、仕事が取れるわけはないのです。</p>
<p>士業・コンサルタントのサービスは、<strong>「人」</strong>が商品です。言い方を変えれば、ホームページでは「<strong>あなた自身を理解してもらう</strong>」ことが最重要ポイントだということなのです。</p>
<p>従ってホームページを作るときは、「<strong>あなたという商品</strong>」をアピールするために、下記の２つを心がけましょう。</p>
<ul class="normal01">
<li>あなたのことを「<strong>信頼できる</strong>」と思ってもらえるか。</li>
<li>あなたのことを「<strong>優秀だ</strong>」と思ってもらえるか。</li>
</ul>
<p>士業サービスやコンサルティングを依頼する側からすると、この二つのポイントが最重要事項です。ホームページを利用するしないに関わらず、この二つが満たされないと、士業・コンサルティングのお仕事はなかなか受注できません。<br />
（<a target="_blank" href="http://www.blogdehp.jp/32/13_hptheory04.asp?9sha_at_01" rel="nofollow">&rarr;社労士むけ新規獲得ノウハウはこちら</a>）</p>
<h2>信頼できると思ってもらうポイント</h2>
<p>士業サービスやコンサルティングを依頼すると言うことは、ある意味「<strong>企業の恥部</strong>を全てさらけ出す」ということです。社内の「トップシークレットの情報」をオープンにする相手が、士業・コンサルタントの先生なのです。当然、仕事を依頼する社長さんからすると、「<strong>信頼できる先生</strong>」かどうかを最も重視します。</p>
<p>こうしたお客さんの気持ちを考えた場合、ホームページでも「<strong>信頼できる先生</strong>」というイメージを作り出せるかどうかが大切なポイントになります。本当に信頼できる人物かどうかは、実際に会ってみないと分からないのですが、少なくともホームページで「<strong>どうもこの先生は胡散臭そうだ</strong>」と思われたら、決して問合せしてくれません。</p>
<p>それでは具体的に、<strong>ホームページで「この先生は信頼できそうだ」とお客さんに感じてもらうポイント</strong>をご説明していきましょう。</p>
<h3>(1)写真の掲載</h3>
<p>士業やコンサルタントは「人」が商品です。当然、商品としての「自分」を伝えるための「<strong>写真</strong>」は必須のコンテンツです。</p>
<p>ホームページに写真を公開することに抵抗がある人も多いのですが、お客さんに信頼してもらおうと思うならば「写真」は必ず掲載しましょう。</p>
<p> 「私はこういう人物です」とホームページで訴える訳ですから、なるべくあなたのことを「信頼してもらえる」ような写真――親切そうな笑顔の写真、壇上で講演している写真、お客様と打合せをしている写真、等々、あなたの魅力を伝える写真を選んで掲載してください。</p>
<p>写真を掲載することで、お客さんに「この先生は信頼できそうだ」と思ってもらうのです。</p>
<h3>(2)お客様の喜びのお便り</h3>
<p>もし既存のクライアントがいるのなら、その人達の「お客様の喜びのお便り」を掲載しましょう。「○○先生には本当に熱心にサポートしてもらいました」というようなメッセージを、ホームページに公開するのです。</p>
<p>掲載するメッセージは<strong>多ければ多いほど効果的</strong>です。多ければ多いほどアクセス者に対する信憑性が増します。</p>
<p>またなるべくお客様の「<strong>実名</strong>」を掲載しましょう。実名掲載が困難な場合でも、単に「Ｙ.Ｓさん」ではなく、「兵庫県神戸市　男性　Ｙ.Ｓ氏」にするなど「なるべく本当に思える」ように工夫しましょう。</p>
<p>そして、もし可能だったら、<strong>お客様の顔写真</strong>も掲載しましょう。アクセスした人は、お客さんが顔写真の掲載を許可するくらいだから、よほどお客さんに信頼されているんだろう」という風に感じてくれます。</p>
<p>このお客様の声の信憑性が高まれば高まるほど、それと比例してあなたへの信頼感も増していくのです。</p>
<h3>(3)実績の掲載</h3>
<p>通常、初対面の人に自分を売り込む場合なら、</p>
<ul class="normal01">
<li>実績</li>
<li>経歴</li>
<li>著書</li>
<li>資格、スキル</li>
<li>マスコミ掲載</li>
<li>対外的な役職</li>
</ul>
<p>といった情報をさりげなくお客さんにお話しすることと思います。ホームページも同じです。こうした情報を分かりやすく、そして「嫌みなく」、コンテンツと提供しましょう。</p>
<p>お勧めなのは、「<strong>プロフィール</strong>」欄を用意して、こうした情報を分かりやすく説明することです。</p>
<h3>(4)自分の想いを熱く語る</h3>
<p>また、仕事やお客さんに対する「<strong>あなたの想い</strong>」をコンテンツとして掲載するのもお勧めです。</p>
<p>アクセスした人が読んで、「こんな気持ちで仕事しているんだったら、きっといい仕事をしてくれるに違いない」という風に感じてもらえる話を書くわけです。</p>
<p>少し照れくさいかもしれませんが、お客さんとお酒を飲みに行ったときに思わず本音を話すような、そんな内容を掲載しましょう。</p>
<h3>(5)企業らしいデザイン</h3>
<p>それとお客さんの信頼感を得る際に非常に大切なのが、「<strong>企業らしいホームページ</strong>」を作るということです。</p>
<p>お客さんは実際にサービスを依頼する前に、<strong>いくつものホームページを比較します</strong>。その中であなたのホームページだけが「いかにも素人くさい」デザインだとすると、それだけでライバルに見劣りしてしまいます。</p>
<p>もし同じ内容のコンテンツであれば、「<strong>素人</strong>が作ったとすぐに分かるホームページ」よりも、「士業の先生らしい<strong>信頼感あふれる</strong>ホームページ」の方がお客さんに与える印象が随分と良くなるのは確かです。</p>
<p>お客さんは御社のホームページだけではなく、<strong>競合他社のホームページにもアクセスします</strong>。その際重要になるのは、「いかにお客さんの信頼を勝ち取るか」という点です。ぜひ、「この先生は信頼できる」と思ってもらえるデザインのホームページを作りましょう。<br />
（<a target="_blank" href="http://www.akibare-hp.jp/logic/contsmessage/">&rarr;信頼感を得るホームページのデザインについて詳しくはこちら</a>）</p>
<h2>社労士のホームページ集客ノウハウについて、さらに詳しく知りたい方は？</h2>
<p>これまで、我々が数多くの士業やコンサルタントの皆さんに、ホームページをご提供してきた経験を元に、「ホームページで新規顧客を獲得するためのノウハウ」をご説明させていただきました。</p>
<p>もちろん、ここに書かせていただきました内容は、ネット集客の「基本」にすぎません。</p>
<p>もしホームページなどを使ったネット集客にご興味がありましたら、初心者むけのネット集客のガイドブックを無料でご提供しておりますので、ご参考にしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="margin-left" ><img src="/images/arrow_blue01.gif" alt="→" width="15" height="15" style="vertical-align : middle ; padding-right : 10px" /><a target="_blank" href="http://www.blogdehp.jp/70/books.asp?9sha_at_03" rel="nofollow"><span style="font-size: 125%;">初心者でも<span style="color: #ff0000;">ネット集客</span>に成功する<span style="color: #ff0000;">無料</span>ガイドブックはこちら</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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